他人がナニやろうが関係無いかと…
で、「ケーム」についてなのですが、幼い時から駄菓子屋の景品で当たり券・当たるとガムが出てくるゲーム機やらにとにかく強烈に熱中したションベンガキ時代のワシ…
そしてゲームセンターゲームにも熱中したのたが、ションベンガキな小中生だったワシのこずかいは限られており、ゲームセンターゲームにいつも行けるワシではなかった…
そもそも、駄菓子屋の前やらゲームセンターの店の前とかで、ウンコ座りをしながら毎日ヒマヒマしているワシと友達…
毎日ヒマヒマしているワシと友達の縄張りになつちまって、ケンカもゲームだったかと…でも金が無いションベンが…
…で、当時でいう「オタ=ネクラ、マイコン少年」というヤツが、学校に若者向けのパソコン雑誌を持ってきて、コイツらオタ・ネクラのキモいアニメ好きみたいなヤツが、
一言「ゲームセンターのゲーム。パソコン持っていれば、作れるんだよ」に猛烈に反応してしまった本物のヤンキーなワシ…
当時の言葉でいう「ヤンキー」は不良少年を意味していたが、ヤンキー商人は、あのトランプ大統領みたいなヤツであり、とにかくあの手この手で、ヤンキー商人は自分の利益を追求する。
同級生・友達でも無いネクラ・オタに命令をして「もっと・マイコンパソコンっていうヤツを教えろツ!!」って言ったら、まだ持っていない、古いマイコン~バソコンはあるけど…高いし…とか言いやがった。
持っているけど、ワシみたいなクソバカ不良な同級生にには関わりたくなく、バソコンをブッ壊されてしまうと想った ネクラ・オタな同級生で中々、教えてくれなかっただが、
ワシは「ダダでゲームができる♪ただでゲームセンターのようなゲームが作れる」という自己欲求優先で、命令したヤツが応じないなら、父親にも喰らいついて、たたただゲームセンターのゲームが作れる・遊べるという話だけで、
あの手この手で父親を口説きまくり、当時の総額150円くらいしたバソコンをゲット…そして、そのパソコン観たさに同級生・友達でも無いネクラ・オタの同級生が着て、コイツらなんざ友達でも無いのに、
あれこれ得ているオタ知識をたくさん披露、ワシの教えてくれました。
おかげ様で、その後のジジイになった今健在は、トランプ大統領みたいなヤンキー精神t(知性)に優るモノはなく、知能を持つモノ、ネクラ・オタ・学者なとから儲けさせてもらっています。
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